2月 12
1
沖縄いー物件がみなさまの不動産ビジネスを多彩にサポートいたします。
ドメイン取得・管理(2,100円~)
お客様独自のドメイン名を取得してホームページやメールアドレスで使用することができます。
独自ドメインは、早い者勝ちです。
今、ホームページを作る予定がなくてもドメインは先に取っておくことをおすすめします。
※ドメイン名は、毎年更新料金が発生します。通常更新料金は、ドメインの取得料金と同額です。・.com/.net/.org/.info/.biz等:新規登録料:2,100円(年間更新料:2,100円)
・.co.jp/.or.jp/ne.jp/.gr.jp等:新規登録料:5,250円(年間更新料:5,250円)
独自ドメインのURL転送、メール転送(無料 ※弊社でドメイン管理させていただく場合。)
お客様独自のドメイン名でフリーブログやフリーホームページへ転送します。
お客様の独自ドメイン名のメールアドレスをお持ちのプロバイダーのメールアドレスやyahooメール、GMailなどのフリーメールに転送します。
(独自ドメインのメールアドレスは、10個まで)
独自ドメインのURLとメールアドレスを使用しておけばフリーブログやプロバイダーを引越ししてもURLやメールアドレスは変わらず使用できます。
もちろん、ホームページを作るときには、独自ドメインで作る事が可能です。
レンタルサーバー(1,050円/月~)
ホームページや電子メールを自社ドメインで使用するために必要なサーバーをレンタルいたします。
サーバーをレンタルすることで低コストでの独自ドメインの運用ができます。
また、お客様のご要望により規模の大きい高機能なサーバーのご提供も可能です。
ホームページ制作(52,500円~)
ホームページの制作は工夫次第で安くできます。!
もちろん、ホームページは、コストをかけて自社にあった物を作るに越したことはありません。
しかし、コストをかけずホームページを作成して大きく活用することも不可能ではありません。
アルテがおすすめする「WordPress」を使用することでお客様自身で更新可能なホームページを作ることができます。
沖縄いー物件の経験豊かなスタッフが不動産事業に特化したホームページを承ります。
低コストのホームページ制作はCMS(WordPress)で行うことで実現しています。沖縄いー物件との連動
沖縄いー物件のオプション(自社専用物件ページ)をご利用いただければ、沖縄いー物件の機能をお客様ご自身のホームページに埋め込む更新は、沖縄いー物件で行うことで自社のホームページも同時更新することが出来ます。
ホームページ管理(5,250円/月~)
「ホームページ管理」「独自ドメイン」「サーバーレンタル」「ホームページ更新」「SEO」など、
ホームページ運営で通常行う業務を弊社が全面的にバックアップします。
CMSでホームページ制作をしていただいたお客様の定期更新までサポート可能です。
IT全般サポート(5,250円/月~)
「TwitterやBlog等の活用」「社内のPCなどIT化」「ソフトウェア」その他、インターネットの活用、ITツールの活用などをお客様に合わせたサポートをします。
例)
・ホームページ、メールの活用サポート
・ITツールの活用サポート
TwitterやBlog活用のサポート
・PCやソフトウェの選定サポート
・自社Blog(WordPress)の設定代行
・サーバーサポート
ログインID,パスワードの管理
メールアドレスの管理(追加、変更、削除)
サーバー状態の監視、管理
・その他インターネットのお困りごとをサポートします。


9月 11
20
有限会社てだこ様
WordPressで制作しました。
沖縄いー物件のASPシステムを埋め込み最新の物件も表示されます
http://tedako.co.jp

1月 11
5
沖縄いー物件内のご希望の場所にバナー広告を設置できます。
バナー広告の大きさは設置場所に合わせたサイズになります。
※一部バナー広告を設置できない場所もございますのでご確認ください。

バナー広告掲載場所・サイズ・料金
現在改訂中です。
12月 10
9
ブログはCMSの1つで投稿・更新機能のある日記型のコンテンツです。
このブログの高い表現力そのままに自社ドメインのホームページで使用することでホームページの定期的な更新を容易にして定期的にリピーターを増やしたりスタッフブログ等で親近感を持たせたりニュースリリースで情報の新鮮さを印象づけることができます。
また、ブログ型コンテンツはSEOの面から見ても親和性が高く有利です。RSS機能や検索機能を活用することで、さらに幅広い用途に活用できます。
自社ブログにするメリット
デザインの柔軟性
自社サイト内にブログを設置すればデザインも自由に変更でき、ブログにように見えない更新機能のあるホームページとして活用することができます。
無料ブログのようにカスタマイズの制限もなく広告も表示されません。
同じブログでも
無料ブログを使ってブログを運営する場合は、通常はそのブログサービスのドメイン内で、ブログを運営しています
そのため、万が一、ブログサービスが何らかの理由で廃止となって場合、あなたのブログも無くなってしまいます。
ブログサービスを変更した場合、URL自体が変わってしまいます。
http://あなたのユーザー名.ブログ会社のドメイン or? http://プログ会社のドメイン/あなたのユーザー名
ただし、無料ブログは
・作るときも無料。そして維持費も無料。
・ブログサービス自体からのアクセスアップに強い。
・誰でも利用できる。
・すぐ開設できる。
などのメリットもあります。
自社ドメインは、あなたのドメインとして明確に登録されています。
その為、ブログ自体の信頼度が高くなり、運営会社の信頼度もアップします
自社ドメインでブログを運営する事が出来れば、急なブログサービスの廃止などのリスクはありません。
レンタルサーバー会社を変更しても自社ドメインであればアドレスの変更が不要です。
http://あなたのドメイン or? http://あなたのドメイン/blog
ただし、自社ブログは
・サーバー利用料金が必要。
・SEO対策後アクセスが増えるまでには少し時間が必要。
・ブログをカスタマイズするにはある程度の知識が必要。
などのデメリットもあります。
私どもでは、このデメリットをできるだけお客様に負担なくできるように十分なサポートを行っております。

12月 10
8
ご契約のレンタルサーバー(ホスティングサービス)によってはすでにインストールされている場合もあります。
※インストールできるサーバーの条件
WordPressバージョン 2.9~3.0 系の場合
PHP バージョン 4.3 以上
MySQL バージョン 4.1.2 以上
インストール手順
1)WordPressの日本語ローカルサイトより最新版のWordPressをダウンロードする。
2)ローカルPCにダウンロードしたWordPressを解凍する。
3)解凍された中のwp-config-sample.php ファイルの名前を wp-config.php に変更する。
4)設定ファイル(wp-config.php)を編集します。
※新規インストール時に wp-config.php を編集するには、次の情報が必須です。
- データベース名: WordPress が使うデータベース名
半角の英数字であれば適当に決めても構いません。決められない場合は、「wordpress」でも結構です。
※インストールの前に必ずここに記入する名前のデータベースを作成しておいてください。- データベース・ユーザ名: データベースへのアクセスに使うユーザ名
レンタルサーバーの設定情報があればそこに書かれています。無い場合は、データベースに設定します。- データベース・パスワード: データベースへのアクセスに使うパスワード
レンタルサーバーの設定情報があればそこに書かれています。無い場合は、データベースに設定します。
wp-config.phpをテキストエディタで開き以下の各項目を書き換えます。
データベース名の設定
define(‘DB_NAME’, ‘putyourdbnamehere’);
putyourdbnamehere の部分だけを消して、あなたのデータベース名を入力してください。シングルクォーテーションマーク(’)を誤って消さないように注意!
データベース・ユーザ名の設定
define(‘DB_USER’, ‘usernamehere’);
usernamehere の部分だけを消して、あなたのデータベースのユーザー名を入力してください。
データベース・パスワードの設定
define(‘DB_PASSWORD’, ‘yourpasswordhere’);
yourpasswordhere の部分だけを消して、あなたのデータベースのパスワードを入力してください。
データベース・ホストの設定
define(‘DB_HOST’, ‘localhost’);
ほとんどの場合、変更しなくて済む可能性が高いです。
インストールに失敗したら、ホスティングプロバイダ(レンタルサーバ)にお問い合わせください。
5)サーバーにアップロードする
サーバー上の希望の場所に、WordPress ファイルをアップロードする
・ドメインルート (http://example.com/ など) に WordPress を置きたいときは、サーバーのルートディレクトリに解凍した WordPress の中身 (ディレクトリを自体を除く全ファイル) をアップロードします。
・ウェブサイト上の WordPress 用サブディレクトリ (http://example.com/blog/ など) に WordPress を設置したいときは、 WordPress フォルダを好きなサブディレクトリ名に変更し、丸ごとサーバーのルートにアップロードします。
6)ブラウザー上から詳細情報入力画面にアクセスする。
・ルートディレクトリに設置したなら: http://example.com/wp-admin/install.php
・blog というサブディレクトリに設置したなら: http://example.com/blog/wp-admin/install.php
を実行します。
7)インストールの最終設定

この画面で詳細情報を入力します。
サイト名、ユーザー名、パスワード (2回)、メールアドレスを入力します。
この情報は後からWordPressの管理パネルで変更ができます。
8)初期デザインページの表示を確認
・ルートディレクトリに設置したなら: http://example.com/
・blog というサブディレクトリに設置したなら: http://example.com/blog/
カスタマイズ前の初期デザインのページが表示されます。
これでインストールは完了です。